ソファでの過ごしかたに新たな提案を持ち込んだサイドテーブルとして、20年以上にわたって形をかえずに作り続けられている「K22」。
独特な形状の天板に、片持ち構造のスチール製レッグという組み合わせが生み出すスタイリッシュな佇まいですが、
実際に使ってみるとこの形状がデザインのためにデザインされたものではないことがお分かりいただけるはずです。
使えば使うほど、美しくて機能的な、才色兼備なサイドテーブルです。

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天板は木の素材や色を5種8色からお選びいただけるほか、ガラス天板のモデルもご用意しています。
コの字型のスチール製レッグがソファやベッド下の狭いスペースに入り込み、ぴったりフィット。
場所をとらず、使う場所を選びません。
アジャスタが付いており、高さが自由に調節できます。
お使いのソファやベッドの高さに合わせられるほか、用途を変えて使う際にも便利です。

● 機能とデザインの融合を目指した、ドイツの芸術運動「バウハウス」。
K22は、そんなバウハウスのデザイン哲学を現代に伝える家具を作り続けているブランド「TECTA(テクタ)」によって作られたサイドテーブルです。
使う人にとっての機能性を考え抜いた、TECTAらしいアイテムです。
● その使い勝手の良さからスタッフの愛用率もとっても高く、アクタスでも定番的存在です。
● ソファやベッドサイドのほか、来客時にはダイニングテーブル脇につけてワイン専用の特等席を作ったり、
高さを低くしてこどもがお絵かきをするスペースとして使ったりと、アイディア次第で使い方が広がります。
● 天板の形状は、実はアレクサンダー・カルダーのモビールからインスパイアされたもの。
空間への圧迫感が無く、モダンでありながら意外と様々な空間に溶け込みます。

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