横向きにもたれた際にアーム内側のカーブが心地よく、
スマートなデザインが際立つ『MISSION(ミッション)』ソファ。
アイラーセンの中ではコンパクトなサイズながらシートスペースは広く、
快適な座り心地を提供いたします。

シートや背もたれ部分が低くデザインされ、他のアイラーセンモデルとは違った魅力の『FATTY(ファティ)』。シートの面積が広く、
ゆったりと寛ぐことができます。また、別売のボルスターはバッククッションや枕、フロアクッションとして様々なシーンで活躍します。

クオリティと座り心地に定評のあるアイラーセン社で、日本のみならず、全世界で最も人気の高いソファモデルが「ストリームライン」。クールな見た目、サイズバリエーションの多さ、座り心地、コストとスペースでのパフォーマンスの高さが人気の理由。今回、そのストリームラインソファの様々な仕様、サイズバリエーションを期間限定で新宿店に展示いたします。日本初上陸となるシステムソファや人気のカウチ、ハイバックタイプなど、それぞれの座り心地を体感することができます。ぜひこの機会に最も売れているソファをお試しください。

ご応募の受付は終了いたしました

※必要事項をご記入の上、ご応募ください。 ※定員に達し次第締切とさせていただきます。 ※日程・時間は、変更になる可能性がございます。予めご了承ください。

2月18日(日)から3月20日(月・祝)、アクタスにて「THIS IS TECTA ─バウハウスの名作家具展─」を開催。ドイツ・「TECTA(テクタ)」社から届いたバウハウスのオリジナルモデルや、TECTAのアクセル・ブロホイザー社長と親交の深かった、20世紀の偉大なフランス人建築家ジャン・プルーヴェとの協業でデザインされた「M21ダイニングテーブル」の新たなバリエーションほか、日本初となるモデルが登場します。 ブロホイザー氏がその精神を受け継ぐ「バウハウス」とは、1919年に
ドイツで開校し、ナチス・ドイツからの弾圧により閉校に追い込まれる1933年までのわずか14年の活動で、その後の建築・デザインに決定的な影響を与えた伝説の教育機関。その思想とプロダクトを「家具」という形で現代へと伝えるため、ブロホイザー氏は1972年に旧東ドイツから西への亡命を果たし、自らの家具工場で研究と実践を重ねて、今日までその意志を貫いています。 「THIS IS TECTA」で、バウハウスやプルーヴェのDNAを連綿と受け継ぐ、TECTAデザインの神髄をご覧ください。

アクタス・新宿店/青山店/二子玉川店/京都店/大阪空港店/六甲店/福岡店
アクタス・広島店/宇都宮/inZONE宮の森/F-BEYOND/STYLE高崎/MARIAGE/CARNA
上記以外のアクタス直営店、ライセンスショップ、パートナーショップでも、TECTAの家具をご覧いただけます。

TECTAの代名詞ともいえる「M21テーブル」を コンパクトなサイズでリ・デザインした新モデル。 レッグに穿たれた穴や、独特な天板の形状はそのままに、 日本の住宅にも入りやすいサイズでデビューします。

カンティレバー(片持ち)構造のダイニングチェア「B20」に、 日本人の体型にあわせ、座面を2cm低くしたローシートハイが登場。 食卓を彩る、美しいデザインに是非、ご注目ください。

1990年の発売以来、TECTAを代表するロングセラーモデルとして愛されているダイニングテーブル「M21」。天板の形状は、20世紀を代表するフランス人建築家、ジャン・プルーヴェのスケッチから生まれました。テーブルを囲んで座ったときにお互いの目線が交わらず、ストレスを感じないという点も人気の秘密です。

バウハウスのマイスターとして数々の名作を送り出したマルセル・ブロイヤーが、同校に在籍していたワシリー・カンディンスキーのためにデザインした「ワシリーチェア」に、フォールディング(折りたたみ)機能を追加した進化モデルです。

ミース・ファン・デルローエによって作られた美しいカーブが特徴のカンティレバーチェア「B42」。ミースの言葉として知られる「Less is More」を体現した、シンプルなモデルは、一度目にしたら忘れられない印象を与えてくれるでしょう。

20世紀の3大建築家のひとりに数えられ、バウハウスの最後の校長をつとめた「ミース・ファン・デルローエ」がデザインしたアームチェア「D42」。曲線を描くスチールレッグは、見た目の美しさだけでなく、弾むような座り心地を実現しました。

1928年にマルセル・ブロイヤーがデザインしたサイドテーブル「K40」は、1本のスチールパイプを曲げて造られたレッグに、ガラスの円形天板を乗せただけのシンプルな構造です。極限まで削ぎ落とされた構成要素ながら、何にも似ない独特の造形が際立った逸品です。

TECTAでも支持者の多い昇降機能の付いたサイドテーブル「K22」。天板の形は、モビールアーティストとして知られる「アレキサンダー・カルダー」の作品からインスパイアされてデザインされたもの。ソファ横に置くのにちょうど良いサイズも人気の理由です。

ドイツ・ローエンフォルデの「Kragstuhlmuseum(通称 TECTAミュージアム)」に展示されている貴重なバウハウスコレクションの中から美術館クラスのお宝デザインがやって来ます。第二次世界大戦中の金属不足により、ごくわずかな期間のみ製造されたジャン・プルーヴェデザインの木製タイプのスタンダードチェアや、ミース・ファン・デルローエのD42チェアのオリジナルモデルを展示します。一見の価値ありです。

マルセル・ブロイヤーやミース・ファン・デルローエ、ヴァルター・グロピウスといった、バウハウスの巨匠たちが現代に残した名作家具を、川端康成や三島由紀夫、池波正太郎など、昭和の文豪に愛された、歴史的なホテル「山の上ホテル」のロビーに配し、1日限りの「TECTA CAFE」をオープンいたします。バウハウスの世界をじかに体感いただける特別な空間をお楽しみください。また、TECTAと親交の深かったジャン・プルーヴェのオリジナルスケッチなど、貴重な資料も特別展示いたします。2月20日は山の上ホテル「TECTA CAFE」へ是非。

山の上ホテル
東京都千代田区神田駿河台1丁目1 [TEL]03–3293–2311
[アクセス]
JR総武線・中央線/御茶ノ水駅「御茶ノ水橋口」から徒歩5分
東京メトロ丸の内線/御茶ノ水駅「2番出口」から徒歩6分
東京メトロ千代田線/新御茶ノ水駅「B1出口」から徒歩6分
東京メトロ半蔵門線・都営新宿線・三田線/神保町駅「A5出口」から徒歩6分
※駐車場の台数には限りがございますので、ご了承ください。

20世紀初頭にドイツで生まれたデザイン運動、バウハウス。その思想を継承する「TECTA(テクタ)」社は、家具を通じてバウハウスのデザイン哲学を現代に継承している稀有なブランドです。
1972年の創業以来、マルセル・ブロイヤーの「ワシリーチェア」をさらに発展させた「D4チェア」や、ミース・ファン・デルローエの「D42チェア」など、バウハウスを代表する数々の名作家具を復刻。
芸術と技術の融合、そして使う人にとっての機能性を考え抜いたバウハウスの哲学をベースに、究極の家具の在り方を徹底的に追及し続け、斬新なオリジナルプロダクトを今日も発表し続けています。
「秋になると木の葉が落ちて、春には新芽が出る。そんな当たり前の自然の流れに気がついたからこそ、私は破壊と革新を繰り返す」と、テクタのアクセル・ブロホイザー社長は、自然の営みに例えて自社のデザインを表現しています。
現代の技法や素材を採り入れながら、テクタの中にバウハウスの精神は息づいています。

※表示価格は、消費税抜きの本体価格です。 ※店舗により、展示アイテムは異なります。

横向きにもたれた際にアーム内側のカーブが心地よく、スマートなデザインが際立つ『MISSION(ミッション)』ソファ。アイラーセンの中ではコンパクトなサイズながらシートスペースは広く、快適な座り心地を提供いたします。

シートや背もたれ部分が低くデザインされ、他のアイラーセンモデルとは違った魅力の『FATTY(ファティ)』。シートの面積が広く、ゆったりと寛ぐことができます。また、別売のボルスターはバッククッションや枕、フロアクッションとして様々なシーンで活躍します。

クオリティと座り心地に定評のあるアイラーセン社で、日本のみならず、全世界で最も人気の高いソファモデルが「ストリームライン」。クールな見た目、サイズバリエーションの多さ、座り心地、コストとスペースでのパフォーマンスの高さが人気の理由。今回、そのストリームラインソファの様々な仕様、サイズバリエーションを期間限定で新宿店に展示いたします。日本初上陸となるシステムソファや人気のカウチ、ハイバックタイプなど、それぞれの座り心地を体感することができます。ぜひこの機会に最も売れているソファをお試しください。

3月12日[日]アクタス・新宿店にて、アイラーセン社オーナーであるアンダース J.アイラーセン氏が、アイラーセンの魅力を語っていただくセミナーを開催いたします。オーナー自らの言葉でご説明いただく、またとない特別な機会です。
ご興味のある方は、お早めにご応募ください。

ご応募の受付は終了いたしました

※必要事項をご記入の上、ご応募ください。 
※定員に達し次第締切とさせていただきます。 
※日程・時間は、変更になる可能性がございます。予めご了承ください。

2月18日(日)から3月20日(月・祝)、アクタスにて「THIS IS TECTA ─バウハウスの名作家具展─」を開催。ドイツ・「TECTA(テクタ)」社から届いたバウハウスのオリジナルモデルや、TECTAのアクセル・ブロホイザー社長と親交の深かった、20世紀の偉大なフランス人建築家ジャン・プルーヴェとの協業でデザインされた「M21ダイニングテーブル」の新たなバリエーションほか、日本初となるモデルが登場します。
ブロホイザー氏がその精神を受け継ぐ「バウハウス」とは、1919年にドイツで開校し、ナチス・ドイツからの弾圧により閉校に追い込まれる1933年までのわずか14年の活動で、その後の建築・デザインに決定的な影響を与えた伝説の教育機関。その思想とプロダクトを「家具」という形で現代へと伝えるため、ブロホイザー氏は1972年に旧東ドイツから西への亡命を果たし、自らの家具工場で研究と実践を重ねて、今日までその意志を貫いています。
「THIS IS TECTA」で、バウハウスやプルーヴェのDNAを連綿と受け継ぐ、TECTAデザインの神髄をご覧ください。

アクタス・新宿店
アクタス・青山店
アクタス・二子玉川店
アクタス・京都店
アクタス・大阪空港店
アクタス・六甲店
アクタス・福岡店
アクタス・広島店
アクタス・宇都宮店
inZONE宮の森
F-BEYOND
STYLE高崎
MARIAGE
CARNA
上記以外のアクタス直営店、ライセンスショップ、パートナーショップでも、TECTAの家具をご覧いただけます。

TECTAの代名詞ともいえる「M21テーブル」を コンパクトなサイズでリ・デザインした新モデル。 レッグに穿たれた穴や、独特な天板の形状はそのままに、 日本の住宅にも入りやすいサイズでデビューします。

カンティレバー(片持ち)構造のダイニングチェア「B20」に、 日本人の体型にあわせ、座面を2cm低くしたローシートハイが登場。 食卓を彩る、美しいデザインに是非、ご注目ください。

1990年の発売以来、TECTAを代表するロングセラーモデルとして愛されているダイニングテーブル「M21」。天板の形状は、20世紀を代表するフランス人建築家、ジャン・プルーヴェのスケッチから生まれました。テーブルを囲んで座ったときにお互いの目線が交わらず、ストレスを感じないという点も人気の秘密です。

バウハウスのマイスターとして数々の名作を送り出したマルセル・ブロイヤーが、同校に在籍していたワシリー・カンディンスキーのためにデザインした「ワシリーチェア」に、フォールディング(折りたたみ)機能を追加した進化モデルです。

ミース・ファン・デルローエによって作られた美しいカーブが特徴のカンティレバーチェア「B42」。ミースの言葉として知られる「Less is More」を体現した、シンプルなモデルは、一度目にしたら忘れられない印象を与えてくれるでしょう。

20世紀の3大建築家のひとりに数えられ、バウハウスの最後の校長をつとめた「ミース・ファン・デルローエ」がデザインしたアームチェア「D42」。曲線を描くスチールレッグは、見た目の美しさだけでなく、弾むような座り心地を実現しました。

1928年にマルセル・ブロイヤーがデザインしたサイドテーブル「K40」は、1本のスチールパイプを曲げて造られたレッグに、ガラスの円形天板を乗せただけのシンプルな構造です。極限まで削ぎ落とされた構成要素ながら、何にも似ない独特の造形が際立った逸品です。

TECTAでも支持者の多い昇降機能の付いたサイドテーブル「K22」。天板の形は、モビールアーティストとして知られる「アレキサンダー・カルダー」の作品からインスパイアされてデザインされたもの。ソファ横に置くのにちょうど良いサイズも人気の理由です。

ドイツ・ローエンフォルデの「Kragstuhlmuseum(通称 TECTAミュージアム)」に展示されている貴重なバウハウスコレクションの中から美術館クラスのお宝デザインがやって来ます。第二次世界大戦中の金属不足により、ごくわずかな期間のみ製造されたジャン・プルーヴェデザインの木製タイプのスタンダードチェアや、ミース・ファン・デルローエのD42チェアのオリジナルモデルを展示します。一見の価値ありです。

マルセル・ブロイヤーやミース・ファン・デルローエ、ヴァルター・グロピウスといった、バウハウスの巨匠たちが現代に残した名作家具を、川端康成や三島由紀夫、池波正太郎など、昭和の文豪に愛された、歴史的なホテル「山の上ホテル」のロビーに配し、1日限りの「TECTA CAFE」をオープンいたします。バウハウスの世界をじかに体感いただける特別な空間をお楽しみください。また、TECTAと親交の深かったジャン・プルーヴェのオリジナルスケッチなど、貴重な資料も特別展示いたします。2月20日は山の上ホテル「TECTA CAFE」へ是非。

山の上ホテル
東京都千代田区神田駿河台1丁目1 [TEL]03–3293–2311
[アクセス]
JR総武線・中央線/御茶ノ水駅「御茶ノ水橋口」から徒歩5分
東京メトロ丸の内線/御茶ノ水駅「2番出口」から徒歩6分
東京メトロ千代田線/新御茶ノ水駅「B1出口」から徒歩6分
東京メトロ半蔵門線・都営新宿線・三田線/神保町駅「A5出口」から徒歩6分
※駐車場の台数には限りがございますので、ご了承ください。

20世紀初頭にドイツで生まれたデザイン運動、バウハウス。その思想を継承する「TECTA(テクタ)」社は、家具を通じてバウハウスのデザイン哲学を現代に継承している稀有なブランドです。
1972年の創業以来、マルセル・ブロイヤーの「ワシリーチェア」をさらに発展させた「D4チェア」や、ミース・ファン・デルローエの「D42チェア」など、バウハウスを代表する数々の名作家具を復刻。
芸術と技術の融合、そして使う人にとっての機能性を考え抜いたバウハウスの哲学をベースに、究極の家具の在り方を徹底的に追及し続け、斬新なオリジナルプロダクトを今日も発表し続けています。
「秋になると木の葉が落ちて、春には新芽が出る。そんな当たり前の自然の流れに気がついたからこそ、私は破壊と革新を繰り返す」と、テクタのアクセル・ブロホイザー社長は、自然の営みに例えて自社のデザインを表現しています。
現代の技法や素材を採り入れながら、テクタの中にバウハウスの精神は息づいています。

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